ペットの縁
犬種一覧に戻る
PLATE NO. 018Canis lupus familiaris
ポメラニアン
FIG. 018

品種

ポメラニアン

もとは14kgあったドイツのポメラニア地方(現在のポーランド/ドイツ国境地帯)のそり犬・牧羊犬。19世紀にヴィクトリア女王がイタリア旅行で惚れ込み、小型化が進んだ。現在の体重は2〜3kgだが、スピッツ系の物おじしない性格は健在で、グレート・デーンにすら吠える。寿命は長く(12〜16年)、元気いっぱい、マンションに完璧。ただし骨が華奢なので、幼児との同居には向かない。

+ 長所

03
  • 01マンションに最適
  • 02長寿
  • 03元気で愛嬌たっぷり

注意点

03
  • 01小さな体に似合わずよく吠える
  • 02骨と歯が弱い
  • 03乱暴な子どもとの相性は悪い

特性プロフィール

15項目 · 0〜10点
01サイズ
01/10
02運動量
06/10
03しつけのしやすさ
06/10
04抜け毛
06/10
05吠えやすさ
09/10
06人懐っこさ
07/10
07子どもとの相性
04/10
08他のペットとの相性
05/10
09留守番耐性
05/10
10手入れの必要度
07/10
11よだれ
01/10
12健康の丈夫さ
06/10
13アレルギー対応
01/10
14寿命
09/10
15飼育コスト
05/10