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FIG. 022
PLATE NO. 022Canis lupus familiaris

品種
ミニチュア・シュナウザー
15世紀ドイツの農場犬で、ネズミ捕りと番犬を兼ねた犬種。19世紀末にスタンダード・シュナウザーから小型化されて生まれた。特徴的な硬いひげと眉は飾りではなく、ネズミ捕りの際に顔を守るためのもの。現代のミニチュア・シュナウザーは自信があり警戒心も強く、低アレルゲン(抜け毛がほぼない)でしつけやすい。寿命は12〜15年と健康。注意点は2つ:よく吠える、そして膵炎になりやすいので厳格な低脂肪食が必要。
+ 長所
03- 01ほとんど抜け毛がなくアレルギー向き
- 02自信があり訓練しやすい
- 03健康で長寿
− 注意点
03- 01警戒吠えが多い
- 02定期的なトリミングが必要
- 03膵炎になりやすく低脂肪食が必須
特性プロフィール
15項目 · 0〜10点- 01サイズ
- 03/10
- 02運動量
- 06/10
- 03しつけのしやすさ
- 07/10
- 04抜け毛
- 01/10
- 05吠えやすさ
- 08/10
- 06人懐っこさ
- 07/10
- 07子どもとの相性
- 07/10
- 08他のペットとの相性
- 06/10
- 09留守番耐性
- 05/10
- 10手入れの必要度
- 07/10
- 11よだれ
- 02/10
- 12健康の丈夫さ
- 06/10
- 13アレルギー対応
- 09/10
- 14寿命
- 08/10
- 15飼育コスト
- 06/10