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FIG. 020
PLATE NO. 020Canis lupus familiaris

品種
ペンブローク・ウェルシュ・コーギー
11世紀のウェールズで牛のかかとを噛みながら蹴りをかわす牧牛犬として生まれた犬種。エリザベス2世女王が在位中に30頭以上を飼育したことで世界的人気が爆発した。賢く大胆で、短い脚に似合わず運動神経も抜群、しつけやすく写真映えも一流。代償としてダブルコートの換毛が激しく、太りやすく腰のトラブルも多く、警戒吠えの本能が強い——庭付きには合うが壁の薄いマンションには厳しい。
+ 長所
03- 01フレンドリーで物おじしない
- 02しつけやすい
- 03ほとんどの家庭に向くサイズ
− 注意点
03- 01抜け毛が多い
- 02太りやすく腰のトラブルもある
- 03番犬気質でよく吠える
特性プロフィール
15項目 · 0〜10点- 01サイズ
- 03/10
- 02運動量
- 06/10
- 03しつけのしやすさ
- 08/10
- 04抜け毛
- 08/10
- 05吠えやすさ
- 07/10
- 06人懐っこさ
- 08/10
- 07子どもとの相性
- 07/10
- 08他のペットとの相性
- 06/10
- 09留守番耐性
- 05/10
- 10手入れの必要度
- 05/10
- 11よだれ
- 02/10
- 12健康の丈夫さ
- 06/10
- 13アレルギー対応
- 01/10
- 14寿命
- 07/10
- 15飼育コスト
- 05/10