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FIG. 012
PLATE NO. 012Canis lupus familiaris

品種
ボクサー
19世紀末ドイツで、現在は絶滅した「ブレンバイサー」を基に作られた犬種で、もとは狩猟犬・肉屋の番犬。アスリート体型と筋肉質の体、そして「精神年齢が永遠の子犬」と評される遅咲きの性格で、何年もパピーのように遊ぶ。忠実で子どもにも辛抱強く、攻撃性のない番犬気質。ただしリンパ腫や肥満細胞腫など、がんの発症率が高く、平均寿命は10〜12年と短め。
+ 長所
03- 01子どもとの相性が抜群
- 02運動神経がよく遊び好き
- 03短毛で手入れが楽
− 注意点
03- 01がん発症率が高く寿命は短め
- 02精神的に成熟するのが遅く、長く子犬のよう
- 03よだれといびきが多い
特性プロフィール
15項目 · 0〜10点- 01サイズ
- 07/10
- 02運動量
- 08/10
- 03しつけのしやすさ
- 07/10
- 04抜け毛
- 05/10
- 05吠えやすさ
- 04/10
- 06人懐っこさ
- 09/10
- 07子どもとの相性
- 09/10
- 08他のペットとの相性
- 07/10
- 09留守番耐性
- 04/10
- 10手入れの必要度
- 03/10
- 11よだれ
- 07/10
- 12健康の丈夫さ
- 04/10
- 13アレルギー対応
- 01/10
- 14寿命
- 04/10
- 15飼育コスト
- 05/10