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FIG. 019
PLATE NO. 019Canis lupus familiaris

品種
ビション・フリーゼ
少なくとも14世紀から存在する地中海原産のトイ犬種。フランス王室(特にアンリ3世は首から下げたトレーに乗せて持ち歩いた)に愛され、後にパリのサーカス犬として活躍。今日のビション・フリーゼは5kgほどの綿菓子のような明るい伴侶犬で、抜け毛のない巻き毛はアレルギー家庭にも優しい。代償は強烈な分離不安——常に人と一緒にいるよう作られた犬種なので留守番が苦手。4〜6週ごとのプロのトリミングが必須。
+ 長所
03- 01抜け毛がほぼない
- 02誰にでもフレンドリー
- 03マンションでも飼いやすい
− 注意点
03- 01プロのトリミングが頻繁に必要
- 02分離不安が強い
- 03皮膚と耳が敏感
特性プロフィール
15項目 · 0〜10点- 01サイズ
- 02/10
- 02運動量
- 05/10
- 03しつけのしやすさ
- 07/10
- 04抜け毛
- 01/10
- 05吠えやすさ
- 05/10
- 06人懐っこさ
- 09/10
- 07子どもとの相性
- 08/10
- 08他のペットとの相性
- 08/10
- 09留守番耐性
- 03/10
- 10手入れの必要度
- 09/10
- 11よだれ
- 01/10
- 12健康の丈夫さ
- 06/10
- 13アレルギー対応
- 09/10
- 14寿命
- 08/10
- 15飼育コスト
- 05/10